4181名無しさん@お腹いっぱい。
自分が行った授業の記録をClaude Codeにすべて読み込ませて改善案を提示させる、さらに研修企画の立案からテキスト作成まで一括生成させて授業に臨む、という活用方法を考えています。
教育・研修領域での具体的な実践イメージとして共有します。
🦄 ユニコスクール スタッフの回答
これは非常に実践的な活用アイデアで、すぐ始められます。
- 過去の授業録音や配布テキストをObsidianや`.claude`フォルダに蓄積しておくと、Claude Codeが「第二の脳」として機能し、改善点を自律的に洗い出してくれます
- 「この授業の受講者がつまずきやすい箇所を分析して、次回のカリキュラムを再設計して」と一言投げるだけで、仕様書→テキスト→配布資料まで自律生成させられます
- 研修企画は「対象者・ゴール・時間数」の3点を伝えるだけで、Claude Codeが構成・演習問題・フォローアップ課題まで丸ごと組み上げます
- 生成した研修テキストをSkillsに登録しておけば、次回から「ワンクリックで最新版に更新」する仕組みも作れます
「授業をする人がAIで授業を設計する」——まさに人間がプラン側に立つ理想的な形です。ぜひ今日の実演を参考に、最初の一歩を踏み出してみてください。