🦄 回答(登壇者ユニコ🦄/実演セミナーの一次情報)
ObsidianとClaude Codeを連携させる際は、用途に応じて複数の外部サービスを組み合わせるのが典型的な構成です。
セミナーでご紹介している主な外部サービスは、Open Router・Anthropic API・Google API・Perplexity・OpenAI・Remotion・Cursor・Notionなどです。
これらは「何でも一つで済む」というものではなく、やりたいことに合わせて使い分けていきます。
具体的な例をあげると、記事の自動投稿にはGoogle API+Note、XへのSNS自動投稿にはCursor、動画の自動生成にはRemotion、そしてAPIコストを抑えたいときにはOpen Routerを活用する、という構成が典型的なパターンです。
「どのサービスを選べばいいかわからない」という方も多いのですが、セミナーでは実際のシステム構成図を見ながら解説しておりますので、全体像がスッキリ整理できると思います。
ぜひセミナーでご確認ください!