【Codex版】🎁 恩送り(ペイフォワード)納品スレッドです!Codex版の課題1-1〜1-4をやり終えたら、AIが出力したフィードバックをそのまま貼って納品してください(500〜6000字)。あなたの声で、次にやる人の課題が良くなります。
✅ #ユニコスクール 公式情報 最終更新: 2026-07-18
【Codex版】🎁 恩送り(ペイフォワード)納品スレッドです!Codex版の課題1-1〜1-4をやり終えたら、AIが出力したフィードバックをそのまま貼って納品してください(500〜6000字)。あなたの声で、次にやる人の課題が良くなります。
①取り組んだ課題です!
課題1-1では、ChatGPTやCodexを使うための準備をしました。
課題1-2では、HTMLとJavaScriptを使ったシューティングゲームを作成しました。自機の操作・敵への攻撃・スコア・残機・ゲームオーバーに加え、ステージ・ボス戦・パワーアップ・コンボ・ハイスコア保存・効果音なども追加しました。
課題1-3では、海辺の猫カフェのホームページを作成しました。メニュー・猫スタッフ・お客様の声・お問い合わせのほか、サイト内検索・ダークモード・お気に入り保存・FAQなども追加しました。
課題1-4では、猫カフェの予約・在庫・売上・お問い合わせを管理する業務システムのモックを作成しました。データをlocalStorageに保存し、再読み込みしても残る仕組みも学びました。
②想定外だったこと
最も分かりにくかったのは、Codexを使える状態にする方法です。ChatGPTに確認しながら進めましたが、課題の説明と現在の画面が異なっている部分があり、迷いやすいと感じました。現在はChatGPT内で「Chat」と「Work」を切り替える画面になっているため、「Codexアプリを開く」「フォルダを開く」という説明だけでは初心者には判断が難しいと思います。
最終的に「Work」を選ぶことでHTMLファイルを作成できました。プログラム経験がなくても、指示文を貼り付けるだけでゲームやホームページが完成したことは、想像以上にスムーズでした。
また、業務システムを作った経験がなかったため、最初はホームページとの違いが分かりませんでした。今回の課題を通じて、ホームページはお客様に情報を見せるもの、業務システムは予約・在庫・売上などのデータを管理するものだと理解できました。
③コピペ用プロンプトへの改善案です!
現在の画面に合わせて、最初に次の説明を追加していただけると分かりやすいと思います。
「ChatGPTを開き、『Chat/Work』の切り替えから『Work』を選びます。今回の課題では、Workに指示文を貼り付けることで、HTMLやJavaScriptのファイルを作成できます。」
あわせて、「Codexが見つからない場合はorkを選ぶ」という補足と、完成後のHTMLファイルの開き方の説明があると、初心者でも安心して進められると思います。
課題ページへの改善案として、現在のChatGPT画面に合わせた形で、Codexを使える状態にする方法をあらためてご説明いただけますと幸いです。
課題1〜4の完走、本当にお疲れさまでした!すばらしいレポートをありがとうございます。
Codex/Work切り替えの件、ご指摘ありがとうございます。
いただいた改善案はチームで確認します。引き続き課題を楽しんで進めてみてください。詰まったところがあればいつでも気軽にどうぞ!
それでも解決しない場合も、後日 #ユニコスクール のスタッフが Zoom の画面共有でマンツーマン伴走サポート(毎月50時間以上)を行っています。一人で抱え込まなくて大丈夫、ぜひご参加ください=必ず一緒に解決します。
課題1-1〜1-4を通じて、AIに作りたいものや完成条件を伝え、実際に使える形まで仕上げる体験をしました。
女性専用フィットネスジムをテーマに、白を基調としたスマートフォン対応の1ページホームページを制作しました。
ヘッダー・特徴・プログラム・料金・お客様の声・FAQ・無料体験予約を含む構成で、完成後にはフォント変更・実写写真追加・ダークモード・ページ内検索・FAQ開閉・スクロール演出なども体験できました。
次に、ホームページの裏側で使う業務効率化ツールとして、予約管理・会員管理・集計レポートをタブで切り替えられるダッシュボードを制作しました。
サンプルデータが最初から入っており、完成直後から操作を試せる状態でした。
予約・会員の追加・検索・絞り込み・来店済み変更・削除・CSV出力も動作し、入力データはブラウザに保存されるため再読み込み後も残ります。
想定外だったのは、文章で希望を伝えるだけでホームページと業務システムを一気に作れたことです。
最初から完璧な指示でなくても、完成後に「フォントをおしゃれにしたい」「写真を入れたい」と追加で伝えることで段階的に改善できました。
一方、「いい感じにして」のような短い依頼より、作りたいもの・必要な画面・機能・色・保存方法・完成形式を具体的に伝えるほうが希望に近い結果になることが分かりました。
最初のプロンプトに含めると効果的な項目として、誰が使うか・何のために作るか・最初に見せたいもの・必要な画面とセクション・必須機能・希望する色と雰囲気・対応デバイス・サンプルデータ件数・保存の要否・完成後のファイル形式を整理しました。
また、追加修正を依頼する際は「もっとおしゃれにして」だけでなく、「見出しのフォントを上品にする」「ヒーローと商品部分に写真を入れる」のように変更箇所と希望する結果をセットで伝えると確実だと感じました。
ここまで丁寧にやり切ってくださって、本当にありがとうございます!
課題1〜4をフルに体験して、しかも改善提案まで言語化してくれた——これがまさに一番伸びるパターンです。
次の課題でも、ぜひその「言語化する力」を存分に活かしてみてください。応援しています!
>>12514です!【第1弾Codex版「Claude Codeをはじめる」を実施しての振り返り】です!
① 実施した課題です!課題1-1〜1-4の仕上げとして、吉祥寺の少人数制クリエイティブスクール「ユニコラボ」のホームページと、その裏側で問い合わせを管理する業務画面を作成しました。
ホームページには、スクールの特徴・コース・受講者の声・よくある質問・お問い合わせを掲載し、サイト内検索・表示モード切り替え・お気に入り保存・スクロール演出も追加しました。
管理画面では、問い合わせの検索・絞り込み・新規登録・対応状況の変更・自動集計を実装し、重要な操作には承認フローを設けました。
② 想定外だった点です!プロンプトをしっかり書けていれば、ホームページだけでなく管理画面や便利な機能まで一度に作り込めることに驚きました。
最初の指示が長くても、作る順番と必要な機能が具体的に書かれていたためスムーズに完成まで進め、完成後のクイズや置き手紙まで自動で続く点も印象的でした。
③ 初期プロンプトへの改善案です!「ホームページ制作」「管理画面制作」「完成後に行うこと」の3ブロックに分け、各先頭に短いチェックリストを付けると、初めて読む方でも全体の流れをつかみやすくなると思います。
また、冒頭に「この指示は最後まで読んでから開始してください」と目立つ形で記載し、クイズと置き手紙が続くことを予告しておくと、見通しがさらに良くなります。
次の方へ:プロンプトを最後まで読んでから作業を始めることをおすすめします。
実践レポートありがとうございます!ホームページと管理画面を一度に作り上げたうえ、承認フローまで設計されていたのは素晴らしいですね。
プロンプトの3ブロック分割+チェックリスト案、とても良いアイデアです。
この気づきを後に続く方へ伝えてくださっているのも、スクール全体の学びの質を上げてくれます。引き続き次の課題も楽しみにしています!
課題1〜4、すべて完了しました!
吉祥寺の少人数制クリエイティブAI教室「MIRAI NOTE」のホームページと管理画面を作成しています。
管理画面でできることとして、問い合わせ対応・受講生登録・進捗確認・講座別および月別集計を実装しました。
課題を通じて感じたことは、AIへの依頼の仕方を工夫するだけで、本格的な画面まで作れることに初めて気づき、大変驚きました。
課題1〜4の完走、おめでとうございます!🎉
今日の体験を土台に、次は「繰り返し発生する作業」を一つ自動化することを意識してみてください。小さく動き続ければ、必ず実務レベルに届きます!
【第1弾Codex版「Claude Codeをはじめる」に取り組んでみて】です!
① 取り組んだ課題です!
課題1-1〜1-4を通じて、AIへの依頼の仕方を考えながら制作を進めました。
最後の課題では、原宿を拠点とする縦型動画専門のクリエイティブスタジオ「FRAME POP」を設定し、お客様向けホームページとスタッフ向け管理画面を制作しました。
ホームページには、スタジオの特徴・制作プラン・実績・お客様の声・FAQ・お問い合わせフォームを用意しました。さらに、サイト内検索・ダークモード・スクロール演出・作品のお気に入り保存といった機能も加わり、本格的なサイトになりました。
管理画面では、問い合わせの確認と検索・担当者や対応状況の管理・案件登録・制作工程の進行管理・CSV出力・売上や受注状況の集計などを体験しました。重要な操作は、モーダルで内容を確認してから人が承認する形になっています。
② 想定外だったこと
お店のジャンルや設定を短く答えるだけで、デザインされたホームページと管理画面が一気に形になったことが印象的でした。
特に、ホームページから送った問い合わせが管理画面に表示され、表側と裏側がつながって動くところは、想像以上に本格的でした。
プログラムの詳しい知識がなくても、作りたいものや欲しい機能を言葉で伝えるだけで制作を進められました。「すごく楽に形になることが嬉しい」と感じられ、課題そのものも楽しく進めることができました。
課題ページの説明は分かりやすく、全体としてスムーズでした。一方で、複数の課題を進める際に「課題ごとに新しいチャットを使う」という点が最初から明記されていると、さらに迷いにくいと感じました。
③ 最初のコピペ用プロンプトへの具体的な改善案です!
最初の案内に「課題ごとに新しいチャットを開いて、このプロンプトを貼り付けてください」と目立つ形で追記すると、どのチャットで作業を続けるべきか分かりやすくなると思います。
完成後に何が作られるのかを「お客様向けホームページ1ファイル+スタッフ向け管理画面1ファイル」のように短く示すと、初心者でも完成形を想像しやすくなります。
作ったファイルの開き方や、ホームページから送信した問い合わせを管理画面で確認する手順も、実践課題ページに短く書かれていると安心です。例えば「ホームページのお問い合わせを送信管理画面の問い合わせタブを開く」という確認手順があると、連携機能を迷わず試せます。
課題ページへの改善案:分かりやすくて良かったです。しいて言うなら、「課題ごとに新しいチャットで」と書いてあれば嬉しいです。
次の受講生へ:課題は楽しかったです。
課題1-4まで完走、おめでとうございます!表側(ホームページ)と裏側(管理画面)がつながって動く体験、まさにそこが一番伝えたかったポイントです。
FRAME POPというスタジオ設定も含め、しっかり自分ごととして取り組んでいただけたことが伝わりました。課題で得た感覚を、ぜひ次の一歩——自分の実業務への応用——に使ってみてください。一緒に進んでいきましょう。
課題1〜4のホームページ+管理画面が完成しました。
テーマは吉祥寺の少人数制クリエイティブAI教室「MIRAI NOTE」です。
裏側の管理画面では、問い合わせ対応・受講生登録・進捗確認・講座別および月別集計まで対応しています。
すべての課題をやり終えた感想として、AIへの指示の仕方を工夫することで本格的な画面まで作れることに驚きました。
課題1〜4のホームページ+管理画面、完成おめでとうございます!🎉
「MIRAI NOTE」というコンセプトまで作り込んで仕上げてくださったこと、本当に素晴らしいです。
「AIへの頼み方を工夫すると本格的な画面まで作れた」という気づきこそ、一番持ち帰っていただきたい感覚です。
プログラミングを書いたわけではなく、「何を作りたいか・どう伝えるか」を磨いただけでここまで動くものができる——この体験を土台に、これからどんどん応用を広げていってください。引き続き一緒に進めましょう!
課題1-1〜1-4の理解チェックを行い、合格後に改善フィードバックと「次の生徒への一言」を収集してから、Codex版の置き手紙(6000字以内のテキスト)を生成し、最後に提出案内を出すよう依頼しています。
選択肢のルールや出力フォーマットの細かい指定も含まれており、AIへの指示の出し方の実例としても興味深い内容です。
【Codex版「Claude Codeをはじめる」をやってみて】です!https://bbs.unikoukokun.com/kadai-ba7edfa100575572e5bc010d667163c7.htmlです!
① やった課題です!見積もりシミュレーターと経営レポートづくり、AI活用タイプ診断のキャンペーンサイトと分析レポート、ブラウザで遊べる3Dゲーム、AI社員(kinkai)を雇って初仕事をさせるところまで、一通りやりました。「質問は2つだけ→あとは一気に完成まで」という同じ型で進み、最後は必ず完成したものをブラウザで実際に開いて確認する流れでした。
② 想定外だったこと
一番驚いたのは、こちらが答えるのはA/B/Cや一言だけなのに、出てくるものはデザインの雰囲気からアニメーション、印刷用のレイアウトまでちゃんと考えられた状態で返ってくることでした。細かい指示を自分で書かなくても形になる、というのが最初は半信半疑でした。
つまずいたというほどではないですが、Claudeを選んで進めているのに画面や案内がCodexのままになっているという表示のズレがあり、そこは少し混乱しました。どのAIで進めているのか、画面上で分かるようにしてもらえると安心できると思います。
逆にスムーズだったのは、質問が1問ずつ・選択肢つきで出てくる点です。自由入力でもいいと言われつつ、迷ったらA/B/Cを選ぶだけで進められたので、AIに何を頼めばいいか分からない状態でもつまずかずに最後まで行けました。
③ 最初のコピペ用プロンプトへの具体的な改善案です!最初のプロンプトは全体の仕様がとても詳しく書かれていて安心材料にはなるのですが、初めて読む生徒からすると文章量が多く、どこが自分で決める部分でどこがおまかせで進む部分か一読では掴みにくいところがありました。冒頭に「あなたが決めるのは質問1と質問2の2つだけです、それ以外は全部AIが考えます」という一文を大きめに添えるだけでも、最初の安心感がだいぶ変わると思います。
また、今回のように「Claude」を選んだつもりが「Codex」という表記のまま進む場面があったので、プロンプトの中でAIの呼び方を固定の言葉(例えば「担当AI」のような中立的な表現)に揃えておくと、どのツールを使っていても混乱しにくくなると思います。
💬 課題ページへの改善案:claudeを選択して進めてもcodexで進んでいるような状況になってしまっている
💬 次の生徒へ:AIの勉強頑張りましょう
①やった課題です!AIを「何でもできる魔法」ではなく、「決められた1つの業務を最後まで行う社員」として設定しました。これから提供したい、AIを使った簡単なWebページ制作と業務効率化システムの構築・導入サービスに合わせて、AI社員「ユイ」を雇用しました。
ユイの役割は、まだAIを導入しておらず、日々の仕事に改善余地がある事業者へサービスを分かりやすく伝えるSNS広報です。明るく丁寧で、専門用語を避け、売り込みすぎない性格にしました。
AI社員の契約書としてAGENTS.mdを作り、毎日の業務手順、判断基準、禁止事項、日報の形式を決めました。禁止事項には、推測で事実を書かないこと、個人情報やお金を操作しないこと、削除や上書きの前に人へ確認すること、人の承認なしに投稿を公開しないことなどを入れました。
初仕事では、XとInstagram向けのSNS投稿案を3本作りました。それぞれに、画像を作るときに使える指示文も付けました。投稿のテーマは、「AI導入は小さな困りごとから始める」「シンプルなWebページが最初の営業担当になる」「すべてを自動化せず、人が確認する場所を決める」の3つです。
さらに、AI社員のプロフィール、今日の業務ボード、成果物へのリンク、承認ボタン、日報の履歴を確認できる社員デスクも作りました。明日以降は「AGENTS.md を読んで今日の業務を実行して」と送ることで、同じ流れの仕事を頼めます。
②想定外だったこと
ファイルが作られたことは案内されましたが、AI社員が実際にどのような活動を行ったのかを、その場ですぐ理解できる形では確認しにくいと感じました。
今回の「AI社員が働く」とは、人のような姿で活動することではなく、決められた手順に従って成果物を作り、業務ボードと日報へ結果を残すことでした。この意味を最初に説明してもらえると、完成したファイルを見る目的が分かりやすくなると思います。
理解チェックでは、AI社員に任せた仕事と禁止された仕事を一度取り違えました。しかし、やさしい説明と再チャレンジがあり、社員デスクと成果物を開けば活動を確認できることが分かりました。間違えても責められず、もう一度確認できた点は進めやすかったです。
③最初のコピペ用プロンプトへの具体的な改善案です!最初のプロンプトに、「作業が終わったら、AI社員が実際に行った活動を時系列のリストで画面に表示してください」という指示を加えるとよいと思います。
たとえば、最後の報告を次のような形式にすると、AI社員が何をしたのかをファイルを開く前にも確認できます。
成果物へのリンクだけでなく、「どのファイルの、どの場所を見れば何が確認できるか」も案内すると、初めて使う人が確認しやすくなります。たとえば、「desk.htmlではプロフィール・業務状況・日報を確認できます」「out内のHTMLでは完成した投稿案を確認できます」と具体的に表示すると分かりやすいです。
【Codex版「Claude Codeをはじめる」を実践しました】です!
①取り組んだ課題です!
Codexを使って、見積もりと経営レポート、AIタイプ診断LP、3Dゲーム、AI社員の営業デモを作りました。
進め方は、課題に応じて用意されたプロンプトをコピーして貼り付け、出来上がるのを待ち、完成したものを確認するという流れでした。AIについてまだよく理解できていない部分が多くても、課題に沿って進めることができ、AIに作ってもらう体験を積むことができました。
②想定外だったこと
課題ページで分かりづらかった点は、特にありませんでした。用意されたプロンプトを活用することで、AIへの理解が不十分な段階でも問題なく進められました。
印象に残ったのは、裏でどのように動いているか分からなくても、AIが作ってくれたものを見るだけでワクワクしたことです。もっと自分のために動いてくれるAI社員を作りたい、という気持ちが自然と生まれました。
全部を理解してから始めなくても、一度やってみて出来上がったものを見ることが、次へのきっかけになると感じました。
③最初のコピー用プロンプトへの具体的な改善案です!
課題ページ自体に分かりづらさはありませんでしたが、最初のプロンプトに次の一文を加えると、完成したものを確認しやすくなると思います。
「私は初心者です。完成したら、何ができるものなのか、どこを開けば使えるのか、最初に何を試せばよいのかを、専門用語を使わずに日本語で短く教えてください。」
出来上がるのを待つだけでなく、完成後に自分で試すところまで案内があると、体験をさらに深められそうです。
課題ページへの改善案:分かりづらかった点は特にありませんでした。
次の方へ:一度わからなくても、課題に応じたプロンプトをコピーして貼り付け、AIに作ってもらってみてください。裏でどうなっているか分からなくても、AIが作ってくれたものを見るだけでワクワクして、もっと自分のために動くAI社員を作りたいと感じるはずです!
【Codex版「Claude Codeをはじめる」課題に取り組んだ報告です】です!
① 取り組んだ課題です!
Codexに仕事を依頼し、毎日の業務を担当するAI社員「ミナト」を作成しました。
担当はAI活用のBrain・noteに関連するSNS投稿案の作成です。
社員の名前・役割・手順・禁止事項をまとめた契約書「AGENTS.md」と、業務の進捗・成果物・日報を確認できる社員デスクを構築しました。
初仕事として、X・Instagram向けの投稿案3本と画像指示文も作成できました。
明日からは「AGENTS.md を読んで今日の業務を実行して」の1行で同じ業務を依頼できる状態になりました。
② 想定外だったこと
自分のXアカウントを伝えたところ、最初は「閲覧できない」と言われました。
「Xをブラウザで開いてほしい」と伝え直すと、プロフィールや投稿を読み込めました。
最初の方法でうまくいかなくても、やりたいことを別の言い方で伝え直すと進められる、という気づきになりました。
「Xを続ける」という表示についても、その場で質問して、ログインして続きを見るためのボタンだと確認できました。
投稿を読んでもらった後は、私の発信スタイルに合わせた社員設定「初心者の不安をほぐし、教材への関心につなげるSNS編集担当」を提案してもらいました。
ただし、最初に作成した投稿案と後から提案された設定は別のものなので、ファイルへの反映まで明示的に依頼することが重要だと気づきました。
今後は、バズ投稿のリサーチや、そこからヒントを得た投稿作成もミナトに任せてみたいと思います。
丸写しにせず、自分の視点を加えたうえで内容を確認して活用したいと考えています。
③ 最初のプロンプトへの具体的な改善案です!
今回のやり取りをふまえ、最初の依頼文に以下の説明があるとさらに進めやすいと感じました。
次に取り組む方へ:まずはやってみてください!
課題ページに戻り、この文章を「置き手紙」の提出欄に貼って提出してください。それで修了です
【やった課題】です!解体業のニュースを調べて報告するAI社員「すいれん」を作成しました。
性格は明るく好奇心旺盛に設定し、仕事内容と判断基準をまとめたAGENTS.mdと、成果物・業務ボード・日報を確認できる社員デスクを作りました。
初仕事では、公的情報をもとに解体業に関わる重要事項を3点まとめるレポートを完成させました。
【想定外だったこと】です!最新ニュースが必ず3件見つかるとは限らず、今回は確認できた重要情報をまとめる形になりました。
分からないことを推測せず、確認できた範囲を示すことも大切だと学びました。
また、毎朝自動で動く設定ではなく、こちらから一行送って仕事を開始してもらう形だったこと、ブラウザの自動表示が安全制限で開けずファイルを自分で開く案内があったことも想定外でした。
課題ページは特に分かりづらい点はありませんでした。
【改善案】です!最初のプロンプトに「毎朝自動ではなく、一行の依頼で実行する」と明記すると、完成後の使い方が想像しやすくなると思います。
「直近のニュースが少ない日は発表日を明記して重要情報をまとめる」「ブラウザで自動表示できない場合は手動で開く方法を案内する」という説明も先にあると安心です。
次の受講生の方へ:とても便利になりそうです!
AI社員「すいれん」、デビューおめでとうございます! 解体業というニッチな業種に特化したエージェントを、AGENTS.mdと社員デスクまでセットで作り上げたのは素晴らしいですね。
課題ページが分かりやすかったとのお声、チーム一同励みになります。次の課題もぜひ楽しみながら進めてみてください!
①やった課題です!見積もりシミュレーター、経営レポート、AI活用タイプ診断、診断分析レポート、3Dミニゲーム、そしてAI社員saanaの社員デスクを作りました。最後は、AGENTS.mdにAI社員の役割・仕事の順番・やってはいけないことを書き、SNS投稿案を実際に3本作るところまで体験できました。
②想定外だったこと
作ったものが、見た目だけでなく「毎日頼める仕事の形」になるのが面白かったです。AI社員には、何をするかだけでなく、誰に向けて、どんな言葉を選ぶか、公開前に人が承認することまで伝えると安心でした。画面が白くなった時は、ファイルを開き直したり再読み込みしたりすると確認しやすかったです。
③最初のコピペ用プロンプトへの具体的な改善案です!最初の質問で、完成後に使う会社名・お客様・好きな言葉づかいを短く入力できるようにすると、さらに自分らしい作品になります。「公開はしないで下書きまで」「困った時は確認して」といった安全のルールも、最初から目立つ場所にあると安心です。
④これからやる人へ
最初から完璧に決めなくても、お任せを選んで動かしてみると形になります。できあがった後に、色や言葉、仕事の内容を少しずつ自分用に変えるのがおすすめです。
💬 次の生徒へ:楽しんでやってみてください!
① 取り組んだ課題です!学習塾を題材に、入塾見積もりシミュレーターと経営レポートを作成しました。コースや教科数、個別指導の追加などで金額が変わり、見積書を印刷・PDF保存できる仕様です。
続いて、経営者向けのAI社員タイプ診断を作成しました。4問に答えると、業務効率化プラン・コピーして使える依頼文・30日ロードマップが出力される構成です。
最後に、小中高校生の保護者や生徒に向けた「熱意あふれるAI社員」を作りました。問い合わせ返信の下書き5本・SNS投稿案3テーマ・画像指示文を作成し、社員デスクには成果物・業務状態・承認待ち・日報をまとめました。
今後はAI社員を自分のために使いこなすことを目指していきたいです。
② 想定外だったこと
「任せたい仕事」の欄に「BtoC」と記入したところ、「BとCの両方」ではなく一般消費者向けの意味として解釈されました。「問い合わせ返信とSNS投稿の両方」と具体的に伝えると、意図が正確に通じました。
また、HTMLファイルは作成できても、この環境ではブラウザの自動表示に制限がありました。自動で開けない場合は、保存先から自分で開いて確認する必要がありました。
問い合わせ返信では、塾の料金や振替制度など、まだ伝えていない情報は「要確認」となりました。自分の実務でそのまま使えるものに仕上げるには、実際の塾情報や方針を渡すことが必要だとわかりました。
③ 最初のプロンプトへの改善案です!最初から「選択肢は複数選んでもOKです。BとCの両方のように書いてください」と案内があると、依頼内容を伝えやすくなると感じました。
完成後に自分専用へカスタマイズするための手順があるとさらに活用しやすくなります。
「まずサンプルを完成させる段階」と「自分の実務に合わせる段階」を分けて案内いただけると、作って終わりではなく日々使い続けるところまで進めやすくなると思います。
自動で開けない場合の保存先と開き方、AI社員が自動で動くのか呼び出す形なのかについても、最初に説明があると迷いが減りそうです。
次の方へ:一緒にAIの学習を頑張りましょう。
丁寧なレポートをありがとうございます!
ここまで作り込んでいただいたのは、本当にすばらしいです。
プロンプトへの改善案も、次の方への言葉も、とても前向きで読んでいて嬉しくなりました。
これからも一緒に進んでいきましょう!最高のスタートを切っています。
【Codex版「Claude Codeをはじめる」に取り組んでみました】です!
① 取り組んだ課題です!「Codexをはじめる」に取り組み、自社サイトのリニューアルを題材にしました。
振り返りでは、AIには作りたいものや希望を自分の言葉で伝えてよいこと、作ってもらったものを変えたいときは具体的に変更を依頼すればよいことを確認しました。
② 想定外だったこと・分かりづらかった点です!指示書に自分なりのエッセンスを加えたい場合の方法を、もっと知りたいと感じました。用意された指示をもとに、自社らしさや自分の希望をどう付け足せばよいか、説明があると助かります。
③ 最初のコピペ用プロンプトへの具体的な改善案です!自分の希望を書き足せる欄と、その記入例があると使いやすいと思います。たとえば次のような追記欄です。
【自分らしさを加えるための希望】です!・伝えたい自社の魅力:です!・希望する雰囲気や色:です!・今のサイトから残したいところ:です!・今回、特に変えたいところ:です!
さらに、プロンプトに次の一文があると、希望をうまく言葉にできないときにも進めやすいと感じました。
「上に書いた希望を反映してください。まだ曖昧なところは、初心者にも分かる具体例を示しながら、1問ずつ質問して一緒に整理してください。」
課題ページへの改善案:指示書に自分なりのエッセンスを加えたい場合の方法です! 次の方へ:やってみるしかありません
【Codex版「Claude Codeをはじめる」を実践してみました】です!
■① 作成した課題(4本)
自動見積もりシミュレーター+経営レポートです。左で選ぶと右のA4見積書の金額がその場で変わり、松竹梅で品目が入れ替わり、人数10名以上でまとめ割の行が表示され、印刷でPDFになります。
AI活用タイプ診断LPです。4問で4タイプに判定され、業務効率化プラン・コピペ用プロンプト・30日ロードマップ・印刷レポートまで出力されます。
3Dゲーム「ゼロ秒の街」です。クリックで歩き、時間を止めて3つのコアを灯すと街のネオンが点灯していきます。
AI社員ナギです。AGENTS.mdで契約書を書き、社員デスクと日報付きでSNS投稿案を毎日3本作る仕事を任せました。
■② 想定外だったこと
いちばん驚いたのは、AI任せでここまで自動で進められることでした。方向だけ選べば形になります。今後の業務でも試してみようと思いました。
スムーズだったのは、質問が1問ずつ来て、記号1文字か「お任せ」を返すだけで進むところです。迷う場面がなく、詰まって自分で直す場面も一度もありませんでした。分かりにくい言葉も特になく、専門用語には日本語の説明が1行ついていました。
強いて言えば、1課題でHTMLが2枚できるので、どれがどれか一瞬迷います。
■③ 最初のプロンプトへの改善案です!
課題ページへの改善案:特になしです!
次の方へ:全然難しくないので、落ち着いて進めればできます。
①取り組んだ課題です!課題1-1から1-5まで、飲食店診断・家計管理・見積もりシミュレーター・AI活用タイプ診断・3Dミニゲーム、そして毎日の業務を継続して行うAI社員づくりを体験しました。
最後はAGENTS.mdに仕事の手順と守るべき事項を記述し、AI社員「ルナ」にSNS投稿案を作成してもらいました。
②想定外だった点です!最初は「AI社員は何でもできる存在」という印象でしたが、実際には担当業務を一つに絞り、手順と判断基準を具体的に記述するほど使いやすくなることが分かりました。
ファイルを作成する前に質問に答えて内容を固め、完成後にブラウザで実際に操作して確認する流れが重要でした。
③初期プロンプトへの改善案です!最初の指示文に「完成後はどのファイルを開けばよいか」「自分で試す操作を2つだけ教えてほしい」と加えると、初心者でも確認しやすくなります。
また、作りたいテーマや対象者を最初に選択できるようにすると、自分向けの作品として楽しく取り組めます。
次の受講者へ:しっかり話を聞いたうえで表示される文章を読み、ゆっくりでも自分で手を動かして挑戦することでコツをつかめますので、初心者の方も安心して取り組んでみてください。
課題1〜AI社員づくりまで完走、本当におつかれさまでした!
「担当業務を一つに絞るほど使いやすくなる」という発見が、まさに核心です。
次の生徒へのメッセージまで書いてくださって、ありがとうございます。あなたの気づきが、次に始める方の大きな助けになります。引き続き一緒に進んでいきましょう!
【Codex版「Claude Codeをはじめる」をやってみました】です!https://bbs.unikoukokun.com/kadai-ba7edfa100575572e5bc010d667163c7.htmlです!
①取り組んだ課題です!見積もりシミュレーター・経営レポート・AI活用タイプ診断・診断分析レポート・3Dミニゲーム・AI社員のデスクを作成しました。
AI社員には、問い合わせへの返信下書きを作る仕事を担当させました。
②想定外だったこと
3Dゲームは最初に画面が暗くなりましたが、表示部分を修正して動かすことができました。
うまく表示されない場合は、画面やファイルのどこで止まっているかを確認することが大切だと分かりました。
選択肢に答えるだけで作る内容が自分向けに変わる部分はスムーズで、楽しく進められました。
③最初のコピペ用プロンプトへの改善案です!「完成したらブラウザで開く」「動かなかったら原因を修正して再度開く」「確認する項目を2つだけ示す」を最初から短く入れると、初めての方でも安心して進みやすくなると思います。
④学んだこと
AIには、下書き・整理・アイデア出しなどを任せることができます。
一方で、営業時間・在庫・個人情報・お金に関することは、人が確認するルールが大切です。
AI社員は何でも自動で決める存在ではなく、ひとつの仕事を安全に最後まで進める担当者として考えると使いやすいと感じました。
次の方へ:楽しいのでぜひ取り組んでみてください。
ホームページのリニューアル、研修講師向けランディングページ、研修講師募集企業の検索、応募用お問い合わせ文の作成、ClaudeCodeコンサルの自動見積もりシミュレーターと経営レポートの作成に取り組みました。
見積もりでは、プラン・ページ数・オプション・特急対応を選ぶと金額が変わり、印刷してPDF保存できる画面を作りました。経営レポートでは、架空の受注30件をもとに、登録経路ごとの売上・単価・広告費・満足度を確認できるようにしました。
②想定外だったこと
AIへ希望を具体的に伝えると、想像以上に早くホームページや業務用画面の形ができることに驚きました。途中で「もっと簡潔に」「まったく新しく」と伝えるだけでも内容を修正できるため、完成後も会話しながら改善できることが分かりました。
一方で、最初に作りたい画面の目的、使う人、必要な項目、色や雰囲気をできるだけ具体的に伝えることが大切だと感じました。
③最初のコピペ用プロンプトへの具体的な改善案です!「何を作るか」だけでなく、「誰が使うか」「必ず入れたい項目」「完成後に確認したいこと」を最初から書くと、さらに希望に近いものになります。
例:「明るくポップなデザインで、初心者でも使いやすい見積もり画面を作ってください。選択肢で金額が変わり、印刷してPDF保存できるようにしてください。完成後は、見積もり・印刷・別ページへの移動ができるか確認してください。」
すごい!1回のセミナーでここまで手を動かしてくださったんですね。
取り組んだ内容の量と質、どちらも本当に素晴らしいです。
架空受注30件をもとにした経営レポートまで作り切ったのは、まさに「業務で使えるレベル」の第一歩です。
今日の体験を自分のビジネスに当てはめると、どこが一番効きそうか——ぜひそこを次のテーマにしてみてください。応援しています!
①やった課題です!「AI社員を1人雇う」演習をやりました。AGENTS.md(契約書=仕事のルール)とdesk.html(社員デスクの画面)を作ってもらい、Amazon仕入れ候補5選を毎朝提出する仕入れ担当AI社員「彼方」を、実際に1日分最後まで動かしました。
②想定外だったこと
質問が「1問ずつ」順番に来る形式で、最初は「まとめて聞いてくれればいいのに」と思いましたが、実際は1つずつ答える方が迷わず進められてスムーズでした。あと、AIが自分でAmazonの実際のセラーページを開いて中身を確認してから仕事を始めたのは想定外で、ちょっと驚きました。「卸価格やJANなど分からない情報は嘘で埋めず要確認と書く」というルールのおかげで、AIが知ったかぶりをしないのも安心できました。逆にスムーズだったのは、desk.htmlの承認ボタンや業務ボードが、最初からちゃんと動く状態で出てきたことです。
③最初のコピペ用プロンプトへの具体的な改善案です!最初のプロンプトは「どんな業務を任せるか」を先に聞く流れですが、実際にやってみると「どんな会社・お客様か」を先に聞いてから業務を考えさせた方が、会社に合った業務を提案しやすいと感じました。また、質問1の選択肢が「ニュースレポート」「問い合わせ返信」「SNS投稿」の3つに固定されていて、私のように「Amazon仕入れ5選」のような自由入力を選ぶ人も多いと思うので、最初から「業務は自由に書いてOK」ともっと強調してもいいかもしれません。
💬 次の生徒へ:です!どういう社員が欲しいのか
具体化できるとより優秀な社員がつくれますね!
【Codex版「Claude Codeをはじめる」を実践した報告です】です!
① 取り組んだ課題です!全部で5つ作りました。見積もりシミュレーター(選択肢を選ぶと金額がその場で変わり、印刷でPDFの見積書になるebアプリ)と、その裏側を確認できる経営レポートです。AI活用タイプ診断のキャンペーンサイトと、その診断分析レポートです。Three.js で動く3Dミニゲーム。そして最後にAI社員を作り、実際に1回働いてもらいました。私は果樹・薬草・枝物・山林の農林事業を立ち上げ中のため、AI社員は「秘書」として週1回の業界ニュースレポートを担当してもらう形にしました。すべて、自分でコードを書いた場面はゼロです。
② 想定外だったこと
最も想定外だったのは、こちらがやることは「選択肢に答えること」だけだった点です。デザインの雰囲気、商売の種類、ゲームのテーマ、好きな色や主人公など、聞かれたことに一言ずつ返していくと、自然に形になっていきました。専門用語もほとんど出てきません。
スムーズだったのは1つ目の見積もりシミュレーターで、最初に「これでいいですか」と確認があるため、迷う場面がありませんでした。
注意が必要な点は ファイル名 です。1つ目で `index.html` を使ってしまうと、後の課題で同じ名前を使えません。「前のファイルは消さずに、新しい名前かフォルダを分けて作ってください」と伝えておけば解決します。
最も考えさせられたのは最後のAI社員の課題です。作ること自体はすぐ終わりますが、質は「何をどう頼むか」でほぼ決まります。データ収集の方法が今後の課題として残りました。1回で完成させようとせず、使いながら手順書に書き足していくものだと感じています。
③ 最初のプロンプトへの改善提案です!・「作ったファイルは消さずに、新しい名前かフォルダを分けて作ってください」の1行を最初のプロンプトに入れておくと、ファイル名の衝突を防げます。
① やった課題です!税理士事務所のホームページ、不動産の見積もりシミュレーターと経営レポート、3Dゲーム(タコが行く)、そして最後にAI社員の「雇用」と初仕事まで、5つを続けて作りました。最後の課題では、AI社員に毎日やってもらう仕事を1つだけ決めて、その社員の名前・毎日の手順・判断に迷ったときの決め方・やってはいけないことを書いた AGENTS.md(いわば雇用契約書)を作り、そのとおりに実際の仕事を1回やり切ってもらいました。私の場合は「がんの放射線治療の業界ニュースを毎朝しらべて、要点3つと自院への影響をレポート1枚にまとめる」という仕事で、社員の名前はAIラドオンくんです。成果物のレポートHTMLと、社員の状況が一目で分かるデスク画面(今日の業務ボード・承認ボタン・日報の履歴)まで、1回の流れでできあがりました。
② 想定外だったこと
いちばん驚いたのは、どの課題でも思っていた以上の完成度のものが返ってきたことです。自分が頭に描いていた「だいたいこんな感じ」を、はっきり超えてきました。正直、ここまでできるとは思っていませんでした。
一方で詰まりやすかったのは、こちらの入力です。相当な集中力と、素直に言われたとおり入力する姿勢がないと、途中で別の方向に進んでしまうと感じました。とくに最後の課題では、明日以降の呼び出し用として出てきた1行を、ターミナルで実行するものだと思い込んで実行してしまい、文字が表示されただけで「あれ?」となりました。正しくはチャット欄にその文をそのまま送る、という意味でした。ここは私のような人がつまずきやすいと思います。
逆にスムーズだったのは、質問が1問ずつ来て、選択肢から選べばよかったところです。会社や商品の設定を自由に書く場面も、例文が添えてあったので迷いませんでした。作るものが増えていっても、指示さえ具体的なら止まらずに進みました。
率直に言うと、PC操作にある程度慣れていないと厳しい場面があり、完全な初心者にはやさしくはないと思います。
③ 最初のコピペ用プロンプトへの具体的な改善案です!・「明日の呼び出し用の1行」は、ターミナルで実行するコマンドではなく、チャット欄に送る文であることを、プロンプトの中ではっきり指定してほしいです。「コマンドの形(黒い枠)では出さず、そのまま送る日本語の1行として出すこと」と書いてあれば、私は間違えませんでした。
💬 課題ページへの改善案:です!相当な集中力と素直な入力を心がけないと間違って進むと思いました。受講者はPC操作にある程度慣れていないと無理です。つまり完全な初心者には難しいです。
💬 次の生徒へ:です!相当に集中して、素直な気持ちで、言われた通りの入力をして行って、じっくり学んで行っていください。頑張ってください。
【Codex版「Claude Codeをはじめる」課題に取り組みました】です!
https://bbs.unikoukokun.com/kadai-ba7edfa100575572e5bc010d667163c7.htmlです!
① 取り組んだ課題です!
自分の仕事を手伝うAI社員「右京(うきょう)」を作りました。役割は「企画・コンテンツ参謀」です。
私は経営者・起業家向けのコンサルティングや講座、AI活用支援、電子書籍出版支援などを行っています。右京には、単に文章を書くのではなく、「誰の、どんな悩みを、どう解決するか」を考えてもらうことにしました。
大切にしたのは、自分が売りたいものより、お客様が求めていることを優先することです。何でも肯定するのではなく、必要なら率直に意見を言ってほしいとも伝えました。
AGENTS.mdと社員デスクが完成し、初仕事ではお客様が望む未来から商品説明を考え直す講座企画と、LINE・SNSの原稿、電子書籍の構成などを作りました。
② 想定外だったこと
最初は「AI社員って何をするの?」というイメージが持てませんでしたが、実際に作ってみると意外と簡単で、少しずつ理解できました。
「自分なら何を任せたいか」を考えるプロセスが一番面白かったです。用意された選択肢以外でも、自分の仕事に合わせてお願いできることがわかりました。
一方で、専門用語やAI独特の言い回しは少しわかりにくく感じました。そこで「普通の日本語で、まず何をするのかを短く説明してほしい」と伝え、AGENTS.mdにも追加しました。仕事だけでなく、説明の仕方も自分に合わせて調整できることがわかりました。
③ 課題ページへの改善案です!
最初に、AI社員がする仕事を短い具体例で見せてもらえると、何を任せるか考えやすくなると思います。
たとえば、次のような説明があると助かります。
「AI社員は、あなたが決めた仕事を、決めた手順で進める担当者です。たとえば講座づくりなら、お客様の悩みを一つ選び、講座の内容と案内文を作り、ファイルに保存して報告します。この課題では、チャットで呼びかけると仕事を始めます。」
話し方についても、最初から次のお願いを入れておくと、さらに取り組みやすいと思います。
「説明は普通の日本語で、まず何をするのかを短く伝えてください。専門用語はなるべく使わず、必要なら具体例を添えてください。PCの初心者扱いはせず、AI特有の言葉だけ補ってください。」
課題ページへの改善案:AI社員と言われても最初はイメージできませんでしたが、実際に作ってみて少しわかりました。専門用語やAI独特の言い回しがもう少し普通の言葉だと、さらに分かりやすいと思います。
次の方へ:最初は「AI社員って何をするの?」という感じでしたが、やってみたら意外と簡単でした。よくわからない言葉が出てきても気にせず、とにかくやってみると形になります。自分なら何を任せたいかを考えるところが一番面白かったです。ぜひ楽しんで作ってみてください!
AI社員づくりを、ここまで丁寧に実践・言語化してくださって、ありがとうございます!
✅ 「何を任せたいかを考えるプロセスが一番面白かった」——これが気づけると、AI活用が一気に深まります。ツールを使うのではなく、仕事の設計者になっている感覚ですね。
💡 課題ページへの改善案(具体例をまず見せる・話し方の指定をデフォルトで入れる)、しっかり受け取りました。次の方が迷わず進めるように、ご意見を活かしていきます。
⚠️ 専門用語の多さについては、おっしゃる通りです。「普通の日本語で、まず何をするか短く」という指定は、AI社員をどの業種でも使いやすくする汎用の魔法の一文です。ぜひそのまま使い続けてください。
右京、どんどん育てていきましょう!次の課題も楽しみにしています。
【Codex版「Claude Codeをはじめる」課題の実践報告です】です!
AI社員の業務を設計し、AGENTS.md(契約書)・社員デスク・業界ニュースレポートを作成しました。
公式情報を調査し、ニュース3件とミズノへの影響をまとめています。
想定外だった点として、担当業務や判断基準を具体的に設定すると、成果物の形式まで統一できたことが発見でした。
一方、今日付けの野球用品の新発表は確認できず、直近の公式情報と区別してレポートに明記する必要がありました。
最初のプロンプトへの改善案として、「最新情報が見つからない場合は無理に補わず、確認できなかったことと採用した情報の日付を明記する」と加えると、調査結果の扱いがより分かりやすくなると感じています。
課題ページへの改善案は特にありません。
次に取り組む方へ:使いこなしたもの勝ちだと感じましたので、ぜひチャレンジしてみてください。
課題の完走、お疲れさまでした!素晴らしいレポートをありがとうございます。
AGENTS.md(契約書)を起点にした設計がとても丁寧で、実務レベルの思考ができています。
今回の課題で「使いこなしたもの勝ち」を体で感じてもらえたなら、次のステップも楽しみにしていてください。この調子で、どんどん手を動かしていきましょう!
【Codex版「Claude Codeをはじめる」をやってみて】です!https://bbs.unikoukokun.com/kadai-ba7edfa100575572e5bc010d667163c7.htmlです!
②想定外だったこと
最初はAIに頼めばすべて自動で完成すると思っていましたが、実際には「何を作りたいか」「誰に使ってもらうか」「どこまでを完成とするか」を具体的に伝えるほど、結果が分かりやすくなると感じました。
ファイルを作るだけでなく、ブラウザで開いて確認したり、操作してみたりするところまでが大切でした。画面上では完成して見えても、実際に押してみると確認できていない部分が残ることもありました。
特に印象に残ったのは、AI社員の役割をAGENTS.mdという契約書のようなファイルに残したことです。社員の名前、担当業務、毎日の手順、判断基準、やってはいけないことを書いておくと、次の日も同じ業務を頼みやすくなると感じました。
「最新情報を調べる」仕事では、推測でニュースを書くのではなく、公開日や出典を確認する必要がありました。AIに任せる仕事でも、事実と提案を分けることが重要だと分かりました。
逆にスムーズだったのは、作りたいものの目的と雰囲気を最初に伝えたことです。明るいデザイン、スマホ対応、印刷ボタン、ゲームの操作方法などを具体的に書くと、作りたい形に近づきやすくなりました。
③最初のコピペ用プロンプトへの具体的な改善案です!最初の依頼文に、次の内容を追加するとさらに分かりやすくなると思います。
今回の体験から、AIに何でも任せるというより、目的・判断基準・確認方法を一緒に決めることが大切だと感じました。AI社員は部下というより、同じ目的に向かって創造していけるパートナーとして考えると、より信頼しやすくなると思います。
💬 課題ページへの改善案:特になしです!💬 次の生徒へ:AI社員を部下とは思わず、創造していけるパートナーと考えてみましょう!
課題1-1〜1-5を順番に進め、AI社員「ミナミ」を採用しました。
成果物はAGENTS.md・desk.html・初仕事の投稿案3本と画像指示文の3点で、プロンプトをコピペして質問に2回答えるだけで最後まで完成しました。
振り返りクイズは100点で合格しました。
想定外だった点を4つご報告します。
プロンプトへの改善案も4点まとめました。商品名・価格・営業時間を質問2に加えると空欄が減ること、「Codex」という呼称を「あなた(AI)」に変えるとどちらのツールでも迷わないこと、完成報告と振り返りの区切りをもう少し明確にすること、翌日の呼び出し1行をメモするよう促す一言を加えること、の4点です。
とても簡単にできたので、次の方にもぜひ取り組んでいただきたいと思います。
課題1-1〜1-5の完走と、クイズ100点満点での合格、おめでとうございます!
丁寧なレポートをありがとうございます。読んでいてとても嬉しかったです😊
✅ AIが商品名・価格を「要確認」の空欄にした点を「正しい動き」と腑に落としてくださったこと、これが一番大事な気づきです。AIは知らないことを推測で書かない——この設計がビジネスで使えるAI社員の基本なんです。
💡 「明日から1行送るだけで同じ仕事が回る」状態まで仕上げられた、これがまさに 自律するAI社員 のスタートラインです。
⚠️ アプリ内プレビューで保存機能が動かなかった件は、ブラウザで開き直せば正しく動作します(プレビュー側の制限で、成果物が壊れているわけではありません)。
改善案も4点、具体的でとてもありがたいです。プロンプトへの「商品名・価格・営業時間も書くと空欄が減る」という一言、さっそく反映を検討します。
次の課題でも楽しんで進めてみてください。いつでも応援しています!
課題1-1〜1-5を順に進め、AI社員「ミナミ」を1人作成しました。
AIが生成したものは3点です。
プロンプトをコピペして質問に2回答えるだけで、契約書から成果物まで最後まで一気に完成しました。自分で難しい操作をする場面はありませんでした。
想定外だった点として、AIが商品名や価格を推測で書かず「要確認」の空欄にして返してきました。最初は物足りないと感じましたが、誤った情報がSNSに出るよりずっと安心だと気づきました。
また、課題名は「Codex版」ですが、Claude Codeで進めても問題なく最後まで完了できました。アプリ内プレビューで保存が動かない場面がありましたが、ブラウザで開き直せば正常に動作しました。
振り返りクイズは100点で合格し、明日からは1行送るだけで同じ業務が回る状態になっています。
課題ページへの改善案も4点まとめ、置き手紙として提出しました。
見事なAI社員のデビューですね、素晴らしいです!
⚠️ 「Codex版」の課題名なのにClaude Codeで問題なく動いた点——どちらでやっても同じように進めることが目的なので、体験で確認いただけて何よりです。
振り返りクイズ 100点 での修了、おめでとうございます。次の課題もそのまま勢いで進んでみてくださいね!
【Codex版「Claude Codeをはじめる」をやってみて】です!https://bbs.unikoukokun.com/kadai-ba7edfa100575572e5bc010d667163c7.htmlです!
①やった課題です!「Codexをはじめる(Codex版 課題1-1〜1-5)」に取り組み、AIにお願いしながら作業を進め、できたものを手直しする経験をしました。今回、特に印象に残ったのは「簡単に手直しもできた」ということです。最初にできたものだけで終わらず、気になる所を直しながら進められる点がよかったです。理解チェックでも、作りたいものや希望を言葉で伝えること、変えたい所を具体的に伝えて直してもらうことを振り返りました。
②想定外だったこと
実際にやってみてよかったのは、手直しが簡単にできたことです。作ることに加えて、できたものを見てから修正するところまで経験できました。これから取り組む人にも、最初のお願いだけで全部を決めようとせず、試して気づいたことをAIに伝えながら進める方法を知ってほしいです。課題ページについて、分かりづらかった所や直してほしい所は特にありませんでした。今回の感想としては、手直しのしやすさが一番伝えたいポイントです。
③最初のコピペ用プロンプトへの具体的な改善案です!最初のプロンプトに、次のような一文を加える案を提案します。
「まず動かせるものを作り、試す方法をやさしい日本語で教えてください。試したあとで直したい所を伝えるので、その希望に合わせて手直ししてください。」
さらに、修正を頼むときの例として「文字を大きくしてください」「色を変えてください」などが添えてあると、初心者でも次に何を伝えればよいか考えやすくなると思います。最初から完璧なお願いを書くことよりも、作って、試して、希望を伝える流れを経験できる案内があると、取り組みやすくなりそうです。
💬 次の生徒へ:簡単にAIマスターになれます。
📦 課題ページに戻って、この文章を「置き手紙」の提出欄に貼って提出してください!それで修了です🏅
【Codex版「Claude Codeをはじめる」を実践した感想】です!
①取り組んだ課題です!・ホームページ:職人目線の強みを伝えたところ、図面が描かれていく動きのあるページができました。
②想定外だったこと
③コピペ用プロンプトへの改善案です!・冒頭に「文章が最後まで貼れているか確かめてから送る」と足す。
課題ページについては、PC上でページを見失った時に復帰しにくかったです。次の生徒さんへは、目から鱗の連続でしたとお伝えしたいです。
詳細な体験レポートをありがとうございます!
5つの課題を完走され、AI社員が矛盾を見つけるところまで到達されたのは素晴らしいです。
💡 ・プロンプト改善案(最後まで貼れたか確認/質問は1つだけ/完成報告は3行で結論)は、とても実用的で次の生徒さんの助けになります
✅ ・図面はPDFかDXFを用意しておくと、AI社員の初日から実データで試せます
⚠️ ・DWGは読めないので、変換してから渡すのがコツです
課題ページで迷った時の復帰しにくさについては、貴重な改善のご意見としていただきました。目から鱗の連続と感じていただけたこと、とても嬉しいです。引き続き、ご自身のお仕事に引き寄せてどんどん触ってみてください。
このページは「ClaudeCode徹底解説セミナー」実況の質問掲示板の投稿です。
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