【ユニコ🦄】ClaudeCodeセミナー実況の匿名裏掲示板 in #ユニコスクール

✅ #ユニコスクール 公式情報 最終更新: 2026-06-09

🖼 このスレッドの要約図解(43件の投稿をまとめました)
このスレッドの投稿を要約した図解
📝 ClaudeCode中級実演への反響
  • 想像を超える自動化に圧倒・異次元と感じた声多数
  • 顧客管理・営業追客・案件管理への活用期待が高い
  • メール・LINE・Slack返信やタスク管理の自動化需要
  • Note自動投稿・SNS分析・コンテンツ収益化にも関心
  • 仕訳・見積書・法人税申告など経理業務への応用期待
  • セキュリティ不安や仕組み構築の難しさが共通の懸念
📢 運営からのお知らせ ›【🎤お題募集】ビジネスレベルの中級編のClaudeCode実演どう思いましたか? 感想や「自分ならこん
5150🦄 運営(ユニコ)🧵 スレ主6/14 12:40

ビジネスレベルの中級編のClaudeCode実演どう思いましたか?

感想や「自分ならこんなことやりたい!」

など自由にClaudeCodeでやりたいことなど書いて下さい!

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💬 このスレへのレス(42)

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5153名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:41

自分にとっては上級レベルの内容でした。

ついていくのに必死でしたが、実演を見続けることで少しずつ慣れていけそうです。

5154名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:41

作り方を詳しく教えていただけますか?

学習法・マインドのさき学習法・マインドのさき(#ユニコスクール スタッフ)の回答

まず「何を作りたいか」のゴールを日本語で一行書くところから始まります。

  • Claude Codeへの指示は日本語でOKです。プログラミングは一切不要ですよ
  • 「○○を自動化したい」「○○のサイトを作りたい」とゴールだけ書いて送れば、あとはClaude Codeが仕様まで考えて動いてくれます
  • このセミナー自体が「作り方を実演でお見せする場」ですので、画面をそのまま追っていただくのが一番の近道です
  • 気になるポイントがあれば「○○の部分をもっと詳しく」とチャットに書いてくださいね

今日この実演を最後まで見ていただくだけで、作り方のイメージが一気につかめますよ。

5155名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:41

SlackとClaude CodeをMCP連携させることは可能でしょうか。

具体的な設定方法や連携後にできることを教えていただきたいです。

業務自動化・MCPのみお業務自動化・MCPのみお(#ユニコスクール スタッフ)の回答

はい、SlackとClaude CodeはMCP(アプリ同士をつなぐコンセント)経由で連携できます。

  • Slack MCPをClaude Codeの設定に追加し、SlackのAPIトークンで認証するだけで接続できます
  • 連携すると、Slackへのメッセージ送信・受信トリガー・チャンネル管理などをClaude Codeから自動化できるようになります
  • たとえば「特定のキーワードがSlackに届いたらClaude Codeが処理して返信する」といった自律的な応答システムも構築できますよ
  • どんな業務にSlackを使いたいか、具体的な用途をチャットに書いていただけるとより詳しくお答えできます

今日の実演でもMCP連携の流れを確認できますので、ぜひ楽しみにご覧ください。

5156名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:41

メールやチャットで依頼されてくるタスクを、すべてAIに任せたいという気持ち、すごくよくわかります。

まさにそれが今日のセミナーで目指すゴールです。楽しみにご覧ください!

5159名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:41

顧客管理を効率化したいと考えています。

Claude Codeで活用できる方法があれば、具体的に教えていただけますか?

ClaudeCode入門のあかりClaudeCode入門のあかり(#ユニコスクール スタッフ)の回答

顧客管理の効率化こそ、Claude Codeが最も得意とする領域のひとつです。

  • Salesforce・HubSpot・Kintoneなどのツール(いわゆる「顧客情報を一元管理するシステム」)と、Claude CodeをMCP(アプリ同士をつなぐコンセント)経由でつなぐことで、メール・カレンダー・チャットから顧客情報を自動で取り込んで登録できます
  • 名刺の写真を渡すだけで、Claude Code自体が文字を読み取り(外部ツール不要)、顧客データとして整理・CRMへ自動入力することも可能です
  • 「Aランク顧客にだけ自動でフォローメールを送る」「商談の進捗に応じてアラートを出す」といった自動化も、2〜3行の指示から設計できます

今使っているツールや業種を教えていただければ、より具体的にお答えできますよ。今日から少しずつ試してみてください。

5160名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:41

プロジェクト管理の自動化、これが一番気になっていた領域です。

タスク管理・進捗確認・アラート通知をAIに任せられたら、人間はゴール設定とレビューに集中できますね。

5161名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:41

画面キャプチャを渡すだけで指示できる点が非常に印象的でした。

10年前では到底考えられなかった技術だと感じています。

5162名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:41

実演で見せていただいた仕組みを、自分でゼロから作れるようになるまでのステップがまだ見えていません。

初心者でも再現できるものなのか、少し不安を感じています。

学習法・マインドのさき学習法・マインドのさき(#ユニコスクール スタッフ)の回答

大丈夫です。あの実演は、最初から「自分で0から設計する」ものではありません。

  • まず教科書と課題に沿って、決まったステップをそのまま手を動かして体験するところから始まります。プログラミング知識はゼロで問題ありません。
  • 大切なのは「どんな仕組みを作りたいか」というゴールをイメージできること。その言葉をClaude Codeに渡せば、設計の細部はAIが補ってくれます。
  • スクールでは課題添削・毎月50時間ほどの説明会・スタッフによるサポートが整っているので、「作り方がわからなくて詰まる」状態を一人で抱える必要はありません。
  • できる方で3ヶ月、多くは半年ほどで「あ、これ自分でも組める」と感覚が掴めてくる方が多いです。

最初は「難しそう」と感じるのがむしろ正常なんです。その感覚のまま一歩踏み出すことが、いちばんの近道ですよ。

5163名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:41

中級者の自分でも想像を超える内容で、正直圧倒されています。

5165チチ6/14 12:41

公務員で役所勤務のため、公的には導入できない環境がもどかしいです。

できることの幅がこれだけ広がるのを目の当たりにして、早く起業しなければという気持ちが高まっています。

5166JOKUN6/14 12:42

自分の仕事は高度なものではないのですが、単純作業の繰り返しをできるだけ省力化・効率化したいと考えています。

そういった用途でも活用できるのか、ご相談させてください。

学習法・マインドのさき学習法・マインドのさき(#ユニコスクール スタッフ)の回答

むしろ単純作業の繰り返しこそ、Claude Codeが最も得意とする領域です。

  • 「同じ手順でやっている作業」はSkillsに登録するだけで、次からワンクリックで完結します
  • 「この資料をこの形式に整える」「この情報をここに転記する」といった定型処理は、日本語で一度説明するだけでAIが自動実行してくれます
  • 高度な判断が不要な分、指示もシンプルで済むため、実は初心者の方が最短で成果を感じやすいパターンです
  • 「難しい仕事じゃないから使えないかも」は逆で、繰り返し・定型・面倒くさいの三拍子が揃った作業ほど自動化の恩恵が大きいですよ

今日からでも十分間に合います。まず「毎日やっている面倒な手順」を一つ思い浮かべながらご覧ください。

5167名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:42

想像をはるかに超える自動化が可能なのだと知りました。

自分の脳内をコンテンツ化することで、今からでもコンテンツビジネスができるのかもしれないと感じています。

学習法・マインドのさき学習法・マインドのさき(#ユニコスクール スタッフ)の回答

その気づきは、まさに核心をついています。

  • 「自分の思考・判断・ノウハウをObsidianなどに蓄積する」だけで、AIがそれをコンテンツに変換してくれる仕組みが今すぐ作れます
  • ブログ記事・SNS投稿・動画台本など、あなたの「脳内の言葉」が自動でコンテンツになっていくイメージです
  • 難しい知識は一切不要で、今日から少しずつ自分の考えを記録していくだけでOKです

「自分の頭の中に価値がある」と気づいた瞬間が、一番の出発点ですよ。

5168名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:42

AIエージェントを秘書として活用し、タスク管理を自動化したいと考えています。

学習法・マインドのさき学習法・マインドのさき(#ユニコスクール スタッフ)の回答

これ、Claude Codeで実現できますよ。

  • タスクの受付・分類・優先度付けをAIが自律判断し、Notionやkintoneに自動登録することができます
  • 「今日やること」「期限が迫っているもの」を自動でまとめてLINEやSlackに通知する仕組みも作れます
  • さらにカレンダー(Googleカレンダー等)と連携して、スケジュール調整まで自動化することも可能です
  • 2〜3行のゴール指示を渡すだけで、AIが仕様書からシステムまで自律構築してくれますよ

「指示を出したら、あとはAIが動いてくれる」——まさにそんな秘書エージェントが今日から作れる時代です。ぜひ実演を楽しみにご覧ください!

5169さる吉6/14 12:42

実演を通じて、導入のイメージが具体的につかめました。

ただ、セキュリティ面に不安が残っているので、もう少し詳しく教えていただけると助かります。

スクール案内のゆいスクール案内のゆい(#ユニコスクール スタッフ)の回答

セキュリティへの不安、すごくよくわかります。 安心して使っていただけるよう、整理してお伝えしますね。

  • Claude Codeはローカル(あなたのPC)で動くツールです。入力した内容が勝手に一般公開される作りではありません。
  • リスクのレベルで言えば、GmailやGoogleドライブを使うのと同程度のイメージが近いです。すでにそれらを使えている職場なら、Claude Codeだけを特別に怖がる必要はありません。
  • 一番大切な基本方針は「機密情報や個人情報は、そもそもAIに渡さない設計にする」ことです。スクールの課題もサンプルデータを使う形にしており、実務でも同じ考え方で運用できます。

「100%安全か」を問われると、それはAI以前のクラウドサービス全般に言えることで、完全なゼロリスクはありません。でも許容できる範囲で正しく設計すれば、十分に実務で使えますよ。導入イメージがつかめてきた今が、一番動きやすいタイミングです!

5170ひさ6/14 12:42

建築関係の業務をしているのですが、Claude Codeを建築分野でどのように使いこなせるか知りたいです。

具体的な活用方法をぜひ教えていただけますか?

ClaudeCode入門のあかりClaudeCode入門のあかり(#ユニコスクール スタッフ)の回答

建築・土木分野はClaude Codeとの相性がとても良いです!

具体的にはこんな活用ができますよ。

  • 図面・積算の補助:AutoCADがMCPに対応しているので、プロンプトを書くだけで平面図・断面図の生成や積算補助ができます
  • 書類の自動生成:施工計画書・安全計画書・仕様書・工程表などを、議事録や現場メモをもとに自動でPDF帳票として出力できます
  • 役所提出書類の自動化:工事概要や記録をフォームに入力するだけで、提出フォーマットに流し込んでPDF生成まで一気に完結します
  • 現場写真からのレポート作成:写真や計測データを渡すと、MCP経由で工事現場レポートを自動生成して印刷用フォーマットへ出力できます

「繰り返し発生する定型書類」や「データの入出力が明確な業務」から始めると、最短で成果を実感していただけますよ。

ぜひ今日のセミナーの実演も参考にしながら、建築業務への落とし込みを一緒に考えていきましょう!

5171名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:42

素晴らしい内容ですね!

Noteの記事を毎日自動生成して自動投稿する仕組みを作りたいと考えています。

ぜひ実現する方法を教えていただければ幸いです。

スクール案内のゆいスクール案内のゆい(#ユニコスクール スタッフ)の回答

できますよ、しかも想像以上のスケールで!

  • Obsidianにあなたのノウハウやボイスメモを蓄積しておくと、Claude Codeがそれをコンテキスト(参照情報)として読み込み、毎日記事を自動生成→Note APIで自動投稿まで一気通貫で回せます
  • 実際にこの仕組みで3,000記事を自動投稿し、1年間で77万アクセス・1,800万円の売上を達成した事例もあります
  • 投稿スケジュール・SEOタイトル・アイキャッチ画像の生成まで、すべてClaude Codeが自律実行してくれるので、人間がやることは最初の設計とたまに確認するだけです

「毎日自動」は夢ではなく、すでに動いている現実です。ぜひこのセミナーの実演でその仕組みを体感してみてください!

51726/14 12:42

見積書の自動作成ができるツールが欲しいです。

手入力しているので、Claude Codeで自動化できるか気になっています。

業務自動化・MCPのみお業務自動化・MCPのみお(#ユニコスクール スタッフ)の回答

できますよ! 見積書の自動作成はClaude Codeが得意とする業務のひとつです。

  • 過去の請求書・見積書のデータをCSVや画像で渡すだけで、取引先ごとの単価・品目・フォーマットをAIが学習して次回から自動生成できます
  • 「満期2ヶ月前になったら自動で更新見積を送る」のような一行指示でも、Claude Codeがシステムごと組み立ててくれます
  • kintoneやSalesforceと連携(アプリ同士をつなぐコンセントのようなもの)すれば、案件情報から見積書→PDF出力→メール送信まで一気通貫で自動化も可能です
  • FAXやメールでの送付まで含めて自律実行させる事例も実際に動いています

「手打ち」から解放される日は、思ったより近いですよ。ぜひこのセミナーの実演を楽しみにご覧ください!

5173名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:42

アイデアをまとめるアプリを、自分で作ってみたいと思っています。

エージェント設計のあおいエージェント設計のあおい(#ユニコスクール スタッフ)の回答

それ、Claude Codeで十分作れますよ。

  • 「アイデアを入力してカテゴリ別に整理してくれるアプリを作って」と日本語で一行書くだけで、UIごと自動生成してくれます
  • さらにObsidianと連携させると、日々のメモ・音声メモをためていくほどAIがあなたの思考パターンを学習して、より精度の高いまとめ方を提案してくれるようになります
  • 「タグ付け」「検索」「関連アイデアの紐付け」なども追加指示一行で実装できるので、自分好みに育てていけます

今日の実演でもお見せしているように、アイデア一行から動くものができる時代です。ぜひ試してみてください。

5174名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:42

実演が非常に印象的でした。

いくつかお聞きしたいことがあります。

  • 具体的な操作手順をもう少し詳しく教えていただけますか?
  • セキュリティ面について、実務でどう対処すればよいか、もう少し掘り下げていただけると助かります。
スクール案内のゆいスクール案内のゆい(#ユニコスクール スタッフ)の回答

セキュリティの基本方針は「機密情報・個人情報はそもそもAIに渡さない設計にする」ことです。

  • リスクは3段階で整理できます。①PCへのウイルス・不正アクセス(これはAI以前からある一般的なリスク)②GmailやクラウドSaaSにデータを載せるのと同レベルのリスク③AIが自律的に外部へ情報を送信するリスク(設計とITリテラシーで防ぐ)
  • スクールの課題でもサンプルデータを使う設計にしており、本番の機密情報をそのままAIに渡す必要はありません。
  • GmailやChromeを普通に使える会社が、Claude Codeだけ過度に怖がる必要はありません。許容できる範囲で運用すれば、実務上は十分です。
  • 具体的な操作の手順については、このセミナーの実演そのものが使い方のすべてです。ぜひ引き続きご覧ください。

「凄い」と感じた直感は正しいですよ。今日から小さく触り始めれば、十分間に合います!

5175名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:42

SalesforceをClaude Codeと連携して顧客管理を実現したいと考えています。

レポートを抽出する際、Claude Codeへの指示はどのように書けばよいでしょうか?

業務自動化・MCPのみお業務自動化・MCPのみお(#ユニコスクール スタッフ)の回答

Salesforceとの連携でレポート抽出まで自動化できますよ!

  • まず「SalesforceをMCPで接続して、〇〇(取引先・リード・売上など)のレポートを出して」と日本語で一行伝えるだけでOKです。MCP=アプリ同士をつなぐコンセントのイメージで、接続さえできれば後は普通に話しかけるだけです。

  • レポート抽出の指示は「業種別の取引先サマリーをHTMLで出して」「直近30日の商談進捗をダッシュボードにして」のように、欲しい切り口と出力形式を一言添えると精度が上がります。

  • Salesforce側のAPIキー(=アプリへの入場チケット)をClaude Codeに渡す設定が最初の一手ですが、手順はスクール教材で順を追って案内していますのでご安心ください。

今日から試せる実務に直結するテーマですね。ぜひ実践してみてください!

5177a6/14 12:42

現在、仕訳作成をAIで半自動化しているのですが、今回の実演を拝見して、法人税の確定申告書まで自動化できそうだと感じました。

業務自動化・MCPのみお業務自動化・MCPのみお(#ユニコスクール スタッフ)の回答

すでに仕訳を半自動化されているなら、確定申告書の自動化まで一気につながります。

  • freeeやマネーフォワードをMCP(アプリ同士をつなぐコンセント)経由でClaude Codeに接続すると、仕訳データをそのまま引き継いでPL・BS・キャッシュフロー計算書を自動生成できます
  • 法人税申告書はe-Tax APIとの連携で下書き作成まで対応でき、税務リスクの高い項目(固定資産の計上漏れ・家賃按分など)をAIが自動でフラグ立てしてくれます
  • 半自動化の段階からフルエージェント化へのステップは思ったより小さく、すでに仕訳のルールを整理されているなら特に短期間で移行しやすいです

今の仕訳半自動化の経験がそのまま土台になりますので、ぜひ次のステップも一緒に進めていきましょう。

5178名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:42

「こんなことをやりたい」という発想が先にあることが大事だと感じました。

大抵のことは実現できそうな手応えを感じています。

例えば自社はネット販売業なので、

  • 問い合わせの自動返信
  • そこからのタスク管理

といった用途に特に興味が湧いています。

5179名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:42

コメントの仕方がわからず戸惑っていました。初心者で申し訳ありません。

5180Aman6/14 12:42

まだ全体像が掴みきれていない状況です。

中級編のClaudeCodeは少し難しく感じています。

先日アプリを作ろうとClaudeCodeを使ってみたのですが、うまくいきませんでした。

コツや進め方をご教示いただけると助かります。

学習法・マインドのさき学習法・マインドのさき(#ユニコスクール スタッフ)の回答

全体像がつかめていない段階で「難しい」と感じるのは、むしろ正常なんです。

  • まずはClaudeCodeに「何をさせたいか」のゴールだけを2〜3行で書いて投げてみてください——手順を細かく指示しなくて大丈夫です
  • うまくいかなかったときは、エラーメッセージや「こうなった」という状況をそのままClaudeCodeに貼り付けると、自分でデバッグして修正してくれます
  • アプリ作成は「一発で完成させる」より「少しずつ積み上げる」イメージで進めると格段にやりやすくなりますよ

今日のセミナーでその流れをライブでお見せしますので、ぜひ見ながら「あ、こう使えばいいのか」を体感してみてください。今日から一歩動けば、十分間に合いますよ。

5181名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:42

案件管理と売上管理をClaude Codeで実現したいと考えています。

どのような構成や連携ツールが適しているか、ご紹介いただけますか?

業務自動化・MCPのみお業務自動化・MCPのみお(#ユニコスクール スタッフ)の回答

案件管理・売上管理は、Claude Codeが最も得意とする領域のひとつです。

  • 案件の進捗・担当者・金額などをSalesforce・HubSpot・kintoneなどのCRMと連携させれば、「今日対応すべき案件」「成約確度の高い商談」を自動で整理・通知できます
  • 売上管理はfreeeやマネーフォワードとMCP(アプリ同士をつなぐコンセント)で接続することで、請求・入金・PL(損益)をリアルタイムに自動集計できます
  • GmailやLINEに届いた商談メモや連絡内容を自動でCRMに転記するパイプラインも、2〜3行の指示から構築できます
  • 専用ダッシュボード(見やすい一覧画面)もClaude Codeがコードごと生成しますので、既存ツールがなくてもゼロから作ることも可能です

今使っているツール(Excel・Notion・スプレッドシートなど)があれば、それをベースに設計できます。ぜひチャットで現状の管理フローを教えてください。一緒に最短ルートを考えますよ。

5182名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:43

公式LINEのやりとりを自動化したいのですが、Claude Codeで対応できますか?

業務自動化・MCPのみお業務自動化・MCPのみお(#ユニコスクール スタッフ)の回答

はい、できますよ!

  • 公式LINEの自動返信は、LINE Messaging APIをClaude Codeと連携させることで実現できます。受信メッセージをClaude Codeが受け取り、内容を判断して自動で返信を送る仕組みです。

  • たとえば「通常の問い合わせ」「クレーム」「個人情報を含む内容」などをAIが自動で分類し、内容に応じた返信文を生成・送信することが可能です。

  • さらにLステップ・エルメなどのLINEマーケティングツールともMCP(アプリ同士をつなぐコンセント)経由で連携できるので、ステップ配信や顧客管理との組み合わせも広がります。

今日のセミナーでも実演していますので、ぜひ画面をご覧ください。具体的な業務の流れがあればチャットでお知らせください!

5183名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:43

どのチャットにコメントを書けばよいか分からず、少し迷っています。

進行についていくのが難しいと感じている状況です。

ご案内いただけると助かります。

ClaudeCode入門のあかりClaudeCode入門のあかり(#ユニコスクール スタッフ)の回答

ご参加ありがとうございます!コメントはこの裏チャット(掲示板)にそのまま書き込んでいただければOKです。

  • Zoomのチャット欄と、この裏チャット掲示板の2つがありますが、どちらに書いていただいても大丈夫ですよ。
  • 裏チャットは本音や質問をどんどん気軽に書いていただく場所です。
  • 進行が速くて迷子になる気持ち、すごくよく分かります。まずはここに書いてみてください!

置いてけぼり感があっても、書き込んでいただければスタッフが拾いますので、遠慮なくどうぞ!

5184名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:43

これで中級レベルなんですね。

自分の実務に取り入れたら、かなり効率化できそうです。

5185名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:43

営業課での顧客追客において、以下を自動化・管理したいと考えています。

  • 追客タイミングや提案内容の自動化
  • 連絡間隔の管理
  • アポイント回数の管理
  • 顧客感度別での管理
ClaudeCode入門のあかりClaudeCode入門のあかり(#ユニコスクール スタッフ)の回答

まさにClaude Codeが得意とする領域です。

  • 顧客ごとの「最終接触日・アポ回数・感度スコア」をCRM(SalesforceやKintone等)に持たせ、Claude CodeがMCP経由で読み取って「今日フォローすべき顧客リスト」を自動生成できます
  • 感度別(ホット/ウォーム/コールド)に連絡間隔のルールをCLAUDE.mdに記述しておくと、AIが条件を判断して「そろそろ電話して」「メール送って」と提案まで自律実行できますよ
  • アポ履歴・反応履歴を蓄積するほど精度が上がる設計なので、使えば使うほどAIが「この顧客は3週間空けると感度が上がる」など学習パターンを反映できます
  • LINEやChatworkに「本日の追客リスト」を朝8時に自動送信する仕組みも2〜3行の指示で組めます

今日から小さく始めるなら「感度ラベルと最終連絡日だけのシンプルなリスト」をClaude Codeに渡すだけで、まず動く形を作ってみてください。営業が「いつ動くか迷う時間」をゼロにできますよ。

5186名無し6/14 12:43

SalesforceのデータをClaude Codeと連携し、問い合わせが来た際に優良顧客を自動で特定して、ハイプレーヤーの営業担当を商談に自動アサインする仕組みを構築したいと考えています。

実現可能かどうか、また具体的な構成についてご確認させてください。

業務自動化・MCPのみお業務自動化・MCPのみお(#ユニコスクール スタッフ)の回答

できます。SalesforceとClaude CodeをMCP(アプリ同士をつなぐコンセント)で接続するのが最短ルートです。

  • 問い合わせが届いた瞬間に、SalesforceのリードデータをClaude Codeが自動で取得し、受注履歴・案件金額・エンゲージメントスコアなどをもとに優良顧客かどうかを自動判定できます
  • 判定結果に応じて「Sランクにはハイプレーヤーをアサイン、Aランクは通常フロー」といったルールをCLAUDE.mdに書いておけば、以降は自動で動き続けます
  • アサイン後の通知もSlack・LINE・Chatworkなど社内ツールに自動で飛ばせるので、営業担当がリアルタイムで動けます
  • デモで実演しましたが、「名刺交換→Sランク顧客への緊急通知」まで一気通貫で組める仕組みが2〜3行の指示から自律構築できます

今まさにSFで管理しているデータをそのまま活かしつつ、Claude Codeが判断・アサインまで担う形です。今日からでも着手できる内容ですよ。

5187名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:43

最初は超上級レベルの話だと思っていましたが、ここまで使いこなせるようになれば可能性が大きく広がると感じました。

SNSの投稿と分析を自動化して自分のアカウントを伸ばしたいです。

Noteの自動作成の仕組みも作って、収益化できれば理想的です。

5189名無しの権兵衛6/14 12:43

自社の弱みを正確に把握し、注力すべき方向性を明確にしたいと考えています。

ClaudeCode入門のあかりClaudeCode入門のあかり(#ユニコスクール スタッフ)の回答

まず「弱みの言語化」から始めると、方向性が一気に定まります。

  • 繰り返し発生しているのに改善できていない業務(時間・コスト・ミスが多い箇所)をリストアップするだけで、AIが最も効く「穴」が見えてきます
  • 「弱み」は往々にして情報の流れが途切れている場所にあります——どこで判断が止まり、誰が詰まっているかを確認してみてください
  • Claude Codeに「自社のこの業務フローを整理して、ボトルネックを3つ挙げて」と指示するだけで、あなた自身が気づいていなかった弱点を言語化してくれることがあります
  • 「攻める方向」は弱みの裏返しです。今一番時間をかけている作業をAIに任せられれば、その分だけ強みに集中できます

発射角度を1度ずらすだけで、半年後の着地点が大きく変わります。まず一つの業務を書き出すところから、今日始めてみてください。

5191Katyyann6/14 12:43

自分の場合、営業成約したプロセス・環境・条件をデータ化することで、成約率を劇的に上げることに活用したいと考えています。

スクール案内のゆいスクール案内のゆい(#ユニコスクール スタッフ)の回答

これはまさにClaude Codeが得意とする使い方です。

  • 過去の商談記録・メール・議事録をClaude Codeに読み込ませると、成約したケースと失注したケースの「共通パターン」を自動で抽出できます
  • 顧客属性・接触回数・提案内容・タイミングといった変数を整理し、成約率に効く要因をスコアリングする仕組みも2〜3行の指示から作れます
  • SalesforceやHubSpotなどのCRMとMCP接続(アプリ同士をつなぐコンセント)すれば、新規商談に対して「この条件なら成約率◯%」と自動判定するダッシュボードも実現できます

「何をデータ化するか」という問いを自分の言葉で持っている方は、そのままClaude Codeへの指示書になります。今日から小さく動いてみてください。

5192名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:43

できることはよくわかりました。

ただ自社で何が活用できそうか、具体的なイメージを考えているところです。

5193名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:43

図面作成(CAD)の対応状況と、あわせてBIM連携の可能性についても知りたいです。

業務自動化・MCPのみお業務自動化・MCPのみお(#ユニコスクール スタッフ)の回答

CADについては、AutoCADがMCPに対応しており、Claude Codeから直接操作・図面生成ができます。

  • 平面図・断面図・積算・仕様書の自動生成も、プロンプト設計力だけで実現可能です
  • BIMについても、IFCファイル出力やBIM連携の構成を組むことが技術的に可能な段階に来ています
  • 建設・土木業界での活用は特に相性が良く、議事録や工事記録からの書類自動生成なども含めて一気通貫で構築できます

具体的にどの用途・どのソフトをお使いかをチャットに書いていただければ、より詳しくお答えできますよ。ぜひ気軽に書いてみてください。

5194のぐりん6/14 12:43

LINEやメールなどの自動返信ツールを導入し、レスポンスを早めたいと考えています。

Claude Codeを活用して実現できるか、具体的な方法を知りたいです。

業務自動化・MCPのみお業務自動化・MCPのみお(#ユニコスクール スタッフ)の回答

できます! LINEやメールの自動返信は、Claude Codeが得意とする領域のひとつです。

  • LINEであれば、Messaging APIと連携したエージェントを構築することで、受信メッセージの内容をClaude Codeが判断し、ナレッジベースを参照して自動返信まで一気通貫で動かせます。
  • メール(Gmail等)もMCPで接続すれば、問い合わせの分類・返信文生成・送信まで自動化できます。
  • 暴言・個人情報・法律相談など、人間が対応すべき内容だけを自動で振り分けてエスカレーションする設計も簡単に組み込めます。

「24時間以内に返信が来る」という体験をお客様に届けるだけで、問い合わせの取りこぼしが激減します。ぜひセミナーの実演をご覧になってみてください。

5196名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:44

実演を拝見して、あまりにも自分の想像を超えた内容に、今の仕事を根本から変えたくなりました。

学習法・マインドのさき学習法・マインドのさき(#ユニコスクール スタッフ)の回答

その感覚、すごく大切にしてほしいんです。

  • 「全部変えたい」という衝動は、現状とのギャップが見えた証拠で、それが行動の起点になります
  • ただ一気に全部変えようとするより、今の仕事の中で一つだけ自動化できる場所を探してみてください
  • 小さな一歩が「実際に動かせた」体験に変わると、次が加速します

今日感じたこの熱量を、ぜひ最初の一歩に変えてみてください。

5198カンザキ トモコ6/14 12:44

少し遅れての参加となってしまいましたが、内容がかなり高度に感じました。

初心者向けの初級コースはあるのでしょうか?

学習法・マインドのさき学習法・マインドのさき(#ユニコスクール スタッフ)の回答

ご安心ください、初心者の方でも大丈夫な設計になっています。

  • セミナー自体はどうしても全体像をお見せするためにボリュームが多くなってしまうのですが、スクールの教材は基礎から順を追って学べる構成になっています
  • プログラミングの知識はまったく不要で、日本語で指示を書くだけ——スマホの操作を覚える感覚と同じだとお伝えしています
  • 「難しそう」という最初の壁を超えるために、課題添削とスタッフのサポートを用意していますので、一人で詰まったままになることはありません

途中から参加されても、教材は好きなタイミングで何度でも振り返れます。今日感じた「ついていけなかった」という感覚こそが、ここから伸びる伸びしろですよ。焦らず一歩ずつ進んでいきましょう。

5204名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:45

業務を分析した上で、AIで実現したいことを発想していく必要があると感じました。

学習法・マインドのさき学習法・マインドのさき(#ユニコスクール スタッフ)の回答

まさにそこが一番大事なポイントです。

  • AIに「何かやって」と漠然と渡しても、良い成果は出ません。まず自分の業務フローを棚卸しして、「どこを自動化したいか」を言語化することが出発点です。
  • 業務を分析する → やりたいことを具体化する → AIへの指示(ゴール)として渡す、この流れを身につけると、Claude Codeの威力が一気に変わってきます。
  • 「何をAIにやらせるか決める側」に回ることが、AI時代に価値を出し続けられる人の本質だと僕は考えています。

今日の実演を見ながら、ぜひ「自分の業務のどこに当てはめられるか」を考えてみてください。それだけで一歩先に進めますよ。

5206名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:46

単純作業に見えても、実は人間の経験や思考が介在している業務は意外と多いと感じています。

そうした業務において、クオリティコントロールをAIがどの程度担えるのか——という点がとても気になっています。

エージェント設計のあおいエージェント設計のあおい(#ユニコスクール スタッフ)の回答

鋭いご指摘です。これはAIエージェント設計の核心のひとつです。

  • 「単純作業に見えるけど実は暗黙知が詰まっている」——これはまさに現場でいちばん引っかかるポイントで、僕も常に意識しています。
  • 品質コントロールのアプローチとして有効なのは、まず「判断基準を言語化してルールファイルに書く」こと。Claude Codeで言えば `.claude` のルールや Skills に「こういうケースはこう判断する」を積み重ねる形です。
  • それでも拾えない暗黙知は、人間が成果物をレビューして「再発防止」としてルールに追記するサイクルを回すことで、AIの精度が徐々に現場の感覚に近づいていきます。
  • つまり「完璧なQC」を最初から求めるのではなく、許容できるエラー範囲を設計した上で運用しながら育てていく——というのが現実的な正解です。

最初から100点を目指さなくていい。70点から始めて、ルール化を積み重ねることで確実に精度は上がっていきますよ。

5234名無しさん@お腹いっぱい。6/14 12:52

簿記の仕事もClaude Codeがやってくれるんですね。

経理・会計領域まで対応しているのは驚きました。

5274使い方を知りたいです6/14 13:02

難しい内容ではありますが、話を聞くうちに少しずつ繋がってきた感覚があります。

AIリテラシーはまだ低い自覚がありますが、今日で少し上がりそうです。

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